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| 日付 | 枠 | 担当 | メニュー | 氏名 | 形態 | 状態 |
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コース別の予約リンク(まずはこれを使います)
担当者ごとに 60分 / 90分 / 120分 の3本を用意しています。
60分の方には60分のURL を、そのままLINE等で送ってください。
お客様の画面には所要時間の選択肢は出ず、空いている日程だけが表示されます。
顧客ごとの専用リンク(任意・氏名まで埋め込む場合)
顧客ごとの専用リンクを配ると、その方は氏名の入力も不要になります。 リンクを止めたいときは「無効化」してください(即座に予約できなくなります)。
スプレッドシートから取り込む(CSV貼り付け)
スプレッドシートを開いて範囲をコピー、または「ファイル → ダウンロード → CSV」の中身をそのまま貼り付けてください。
1行目は見出し行にして、氏名 / メール / 担当 / コース の列を入れてください(フリガナ・形態・メモは任意)。
同じ「メール × 担当者」がすでにある場合は、発行済みのリンクを保ったまま中身だけ更新します。
| 氏名 | フリガナ | メール | 担当 | コース | 形態 | 状態 | 予約リンク |
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顧客を1件追加
担当者ごとに予約枠は独立します(同じ時間に別々の担当者が予約を受けられます)。
担当者ごとに別のカレンダーIDを指定してください。
同じカレンダーIDを共有すると、片方の予約がもう片方の空き枠も塞いでしまい、担当者を分けた意味がなくなります。
指定したカレンダーが予約用Googleアカウントから見えない場合、その担当者の予約受付は止まります(空き0ではなく停止)。
「追加で見るカレンダー」は、空き判定のときだけ参照する読み取り専用の指定です(予定は書き込みません)。
担当者の既存予定がまだ別のカレンダーに残っている移行期間に、そちらのカレンダーIDを入れておくと二重予約を防げます。
空き枠は少なめに出ますが、予定の移し替えが終わったら空にしてください。改行かカンマで複数指定できます。
| 担当者 | 識別子 | カレンダーID | 追加で見る | 通知先 | 状態 |
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担当者を追加
変更は即時に空き判定へ反映されます。ご注意ください。